2008年07月05日

ニューバランス-広告記事-








ニューバランスのネットのCMを見ました。
ゾンビが登場。そして美女。きっと襲われるんだろうなと思ってみていたら、案の定・・・だけど、やっぱり違うんだよ!って展開。シューズの魅力を伝えるなら、やっぱり使用している映像がなくっちゃダメだと思うし、スポーツシューズであれば走ってる映像は必要。そして、「走る」に意味を持たせる必要もある。その必然性の設定にゾンビを持ってきているのが面白いと思う。最初は、関係なさそうに見えるものが、関係あるものになり、それを繋げるってのが、広告のうまさですよね。
posted by マクセリオン at 00:28| Comment(0) | TrackBack(0) | プレスブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東方神起-広告記事-




人を好きになるなんて、なぜなのか理由はよくわからないと思う。
どうして?そんな疑問がわいてきたら、自分の気持ちを相手に伝えよう。
好きだったけど、結婚してしまった君。彼女の幸せを望むけど、複雑な気持ち。
わかる。わかる。離れてしまってからよさがわかる。喪失してしまうと、その大きさがわかるんですよね。存在しているときは、心満たされているから、わからないんですよね。
喪失したときの空白、乾きは、どうしようない。卒業してから、好きだったなと思って、連絡をしても、お互いに忙しくなってるから、会える頻度も下がる。学生時代は毎日のように会っていたのに、その状況がいかに素晴らしかったのか。そんな誰にでもある後悔の恋。
東方神起の「どうして君を好きになってしまったんだろう?」は、心に響く良い歌でした。
PVをホームページで視聴できるので興味ある方はどーぞ。
タグ:東方神起
posted by マクセリオン at 00:17| Comment(1) | TrackBack(0) | プレスブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

WILLCOM 03-広告記事-




日本のスマートフォンのパイオニアともいえるWILLCOMのWILLCOM 03が、ますます進化しちゃいました。

デザインもカラーも可愛らしく個性が増したという印象。
ワンセグ機能があるので、出先で使用したいですよね。今までは、外出先でテレビなんて・・・と思っていたのだけど、先日、某有名ラーメン店で食事をするために並んでいるとき。携帯電話でワンセグ見てる人がいたんです。画面も小さいし、見にくそうだなぁと思っていたのだけど、WILLCOM 03は画面が大きいので、見やすそう。これくらいの大きさならば、見てみたいですよね。撮影した写真も友達と一緒に楽しく見れそうだし、ちょっと気になる記事を、パッと撮影して後で見たり、外出先の地図を撮影しても、画面が大きいので見やすそう。なんでも小型化すればいいってものじゃないと思うんですよね。使い勝手の良さのためなら、ある程度大きくたって良いと思うんです。そんなWILLCOM 03に興味湧いてきました。
タグ:WILLCOM 03
posted by マクセリオン at 00:05| Comment(0) | TrackBack(0) | プレスブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月02日

WILLCOM D4 -広告記事-




WILLCOMから登場してきたUltra Mobile「WILLCOM D4
このD4は、もう携帯電話という概念から飛び出したモノだと思う。
かといってパソコンという概念に当てはまるモノでもない。
まったく新しい概念に当てはまる商品であると思う。
私は、これを所持はしていないのだけど、あったらまぁ便利だろうな。
電話としても利用できるし、データ通信、それからさまざまなアプリケーションが内臓されているから、一台で何役もこなせる。ワード、エクセル、カメラ、音楽、ワンセグ、個人的に一番良いなと思うのは、USB端子がついていること。携帯電話にはついていないけど、ついていれば絶対に便利だと思う機能なので、それがついてるんだから魅力的で羨ましいし、手に入れたいね。今まで別々に持ち歩いていたものを、まとめたコンビニみたいな感じだから、鞄の中もすっきりさせることができると思う。
タグ:WILLCOM D4
posted by マクセリオン at 22:04| Comment(0) | TrackBack(0) | プレスブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月28日

ノートンファイター

シマンテックのノートンファイターを知っていますか??
世にはびこるウイルスから地球とパソコンを守っているヒーローなんですよ。



ハリウッド映画「クローバーフィールド」っぽい臨場感あり!?そんな観光客が偶然にとらえたような映像の作り方が、なかなか良い味出していた。実際に、周囲にいる人たちは、驚きの声を上げているし、なんだ!?と立ち止まる人もいれば、驚き逃げるように立ち去る人もいる。
ただ、少し映像の時間が短いな。もう少し、起承転結ではないけど、ストーリー性があってもいいと思った。自分の知っている場所もあったので、なんだかちょっと親近感と、怪物に出会えなかった悲しさを感じた。はたして、池袋、六本木など都内各所に現れたモンスターとノートンファイターの対決はどーなるのか!?目が離せませんね。
posted by マクセリオン at 17:47| Comment(0) | TrackBack(0) | プレスブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする