2007年06月23日

地球温暖化 京都議定書って意味ある??


京都議定書。1997年の京都での会議で議決された議定書だから京都議定書なんだけど、もう10年。

地球温暖化

まだ論争中。・・・そんな実行力の無いものなんて、意味無いよ!と考えてもおかしくない。

てか、もう手遅れでしょ。
日本だって、のほほんとしてるんだし。二酸化炭素排出量減らせてないんだし。
クールビズのキャンペーンで、環境省が大手広告代理店「博報堂」に支払う日当(1日7時間)。最大でプロジェクトリーダーが7万6300円。主任級が5万5300〜6万4400円、一般スタッフが3万2900〜4万4100円。
今年度の総費用は約27億円、3年間では80億円を超える見通し。
環境保護ってお金かかるんだな。何にそんなに使うの??
ネクタイ会社に、お見舞金でも払ってるわけじゃあるまいし。
クールビズキャンペーンってCM、雑誌、街頭でも見た事ない。

マイクル・クライトンの恐怖の存在には、温暖化は科学的に証明できないというデータがたくさん。環境保護団体、国のお金の使い方への批判がたくさん。


いやー、それにしても熱い。
熱いといえば、この「スパロボOG」
個人的に、ロボットで好きだったのは「地球防衛組」このアニメがよかったのは、学校が舞台となっていて、地球を守るロボットが学校にいるという設定。基地が学校という事で、ワクワクした。もしかしたら、自分の学校も!?みたいな。
男子の多くは、ロボットに憧れて操縦してみたい願望を持っていただろうし、玩具で遊んだこともあるはず。そんなロボットを動かして戦うゲーム「スパロボOG」。サイト(http://www.suparobo.jp/srw_lineup/srw_ogps/index.html)の動画を見たのだけど、戦闘シーンは、大迫力。私が子供の頃に観ていた、アニメーションなんかより、すごい迫力の戦闘シーンがゲームで遊べるのだし、その戦闘に参加し操作できるなんて楽しそうだ。今までのシリーズよりパワーアップしていて、合わせ技のようなものもあるという事なので、戦闘が激しく燃え上がることは間違いないだろうな。



免許合宿
ホスティング
posted by マクセリオン at 15:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする